郵便局

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郵便料金表

郵便物の料金は重さや大きさによって異なります。
ここでは、重さ大きさ別で料金を表にまとめてみました。

通常はがき

料金
通常はがき 62円
往復はがき 124円

定型郵便物

重さ 料金 大きさ
25g以内 82円 最小9×14から最大12×23.5×1cmまで
50g以内 92円 最小9×14から最大12×23.5×1cmまで

定型外郵便物

規格内

重さ 料金 大きさ
50g以内 120円 最大25×34×3cmまで

最小9×14からまたは、円筒形か似た形の物3×14cm

100g以内 140円 最大25×34×3cmまで

最小9×14からまたは、円筒形か似た形の物3×14cm

150g以内 205円 最大25×34×3cmまで

最小9×14からまたは、円筒形か似た形の物3×14cm

250g以内 250円 最大25×34×3cmまで

最小9×14からまたは、円筒形か似た形の物3×14cm

500g以内 380円 最大25×34×3cmまで

最小9×14からまたは、円筒形か似た形の物3×14cm

1kg以内 570

最大25×34×3cmまで

最小9×14からまたは、円筒形か似た形の物3×14cm

1kg以上のもの規定外なります。

規格外

重さ 料金 大きさ
50g以内 200円 長い辺が60cmでA+B+Cが90cm以内

最小9×14からまたは、円筒形か似た形の物3×14cm

100g以内 220円 長い辺が60cmでA+B+Cが90cm以内

最小9×14からまたは、円筒形か似た形の物3×14cm

150g以内 290円 長い辺が60cmでA+B+Cが90cm以内

最小9×14からまたは、円筒形か似た形の物3×14cm

250g以内 340円 長い辺が60cmでA+B+Cが90cm以内

最小9×14からまたは、円筒形か似た形の物3×14cm

500g以内 500円 長い辺が60cmでA+B+Cが90cm以内

最小9×14からまたは、円筒形か似た形の物3×14cm

1kg以内 700円 長い辺が60cmでA+B+Cが90cm以内

最小9×14からまたは、円筒形か似た形の物3×14cm

2kg以内 1,020円 長い辺が60cmでA+B+Cが90cm以内

最小9×14からまたは、円筒形か似た形の物3×14cm

4kg以内 1,330円 長い辺が60cmでA+B+Cが90cm以内

最小9×14からまたは、円筒形か似た形の物3×14cm

となります。
これに速達を付けたい場合は上記料金に、250gまでが280円、1kgまでが380円、4kgまでが650円の料金が加算されます。
その他特定記録や簡易書留などを付けた場合の詳しい料金はこちらからご覧ください。

ミニレター

重さ 料金 備考
25g以内 62円

レターパックライト(交付記録郵便をしない特定封筒郵便)

重さ 料金 備考
4kg以内 360円 厚さ3cm以内のもの

レターパックプラス(交付記録郵便とする特定封筒郵便)

重さ 料金 備考
4kg以内 510円 厚さ3cm以内のもの

定型外郵便物の送り方


定型外郵便物を送る時は、自分で梱包しなくてはなりません。

郵便局にも袋は売っていますが、自宅にある紙袋や大きめの封筒でも大丈夫です。

配達の途中で破けたりしないようにしっかり梱包するようにしてください。

住所などは紙袋や封筒に直接書いても問題ありませんが、書きずらかったりするので、そういった場合は別紙に書き張り付けるようにしましょう。

定型外郵便のポストを利用する?郵便局を利用する?

定型外の郵便物であっても、ポストに投函できるようであれば、ポストから出すことも可能です。

また、郵便ポストによっては、速達・定型外郵便物と普通郵便が分かれているポストもありますのでそういったポストを利用するのもいいでしょう。

しかし、ポストに入らなかったり、大きなポストが近くにない場合には郵便局へ持ち込みとなります。

ポストを利用すると、その日に集荷時間が過ぎていることは夕方まで集荷が来ないこともあるので、郵便局への持ち込んだほうが早いかもしれません。

ほかにも、ポスト投函の場合は料金不足があった時にもすぐに気が付くことが出来ません。

確実に早く、郵便物を届けたい時はポスト投函ではなく郵便物への持ち込みを
おすすめします。

郵便局の窓口の営業時間

郵便窓口は平日9時~19時、土曜日は9時~15時
日曜日または休日はお取り扱いはしていません。
※地域により異なる場合もあります。

郵便局ゆうゆう窓口

ゆうゆう窓口は保管郵便物(不在持ち帰りや局留)の受け渡しや、通常窓口が営業していない時間に郵便物の差出しや切手・はがき類、収入印紙の販売なども行っている。

ゆうゆう窓口の営業時間は平日、土曜日は8時~22時、

日曜日または休日は9時~19時となっております。

24時間営業の郵便局もあります。

郵便料金と郵便物

2007年に郵便局が民営化されたから10年が経ちました。
その後2014年4月には消費税が8%になったことによる値上げ、2017年6月にも ハガキ・定型外郵便が値上げされ、2018年3月にはゆうパックが値上げすることも発表されています。

値上げが繰り返されると、郵便料金がいくらなのか分からなくなったりしますよね。

切手の種類

郵便局には定番で販売されている普通切手が19種類・慶事用の切手が4種類あります。

切手の種類は、1円・2円・3円・5円・10円・20円・30円・50円・62円・82円
92円・100円・120円・140円・205円・280円・310円・500円・
1000円の19種類となります。

その他、慶事用の切手、62円・82円・92円の3種類・弔事用の切手が62円の
1種類です。

そのほか、アニメとのコラボレーション切手やイベントの切手など、年間で数種類の記念切手が販売されています。

はがきは通常ハガキのほか、風景やキャラクターが書かれた絵入りのハガキや年賀はがき・

かもめーるなどの種類があります。

ちなみに、大手コンビニでも切手が販売されていますが、全種類が販売されていません。

10円・50円・52円・82円・92円・100円はどのコンビニでも販売されているようです.

まとめ

郵便局で売られている切手は全部で23種類あり、季節によっていろいろな記念切手が販売されていています。

郵便料金は、大きさや重さによって異なる。

定型外の郵便物は自分で梱包して、郵便局に直接もっていく方がいいでしょう。

2018年3月にはゆうパックが値上げされます。

郵便料金もこれからどうなっていくのでしょうか?

とはいえ、身近な存在の郵便局。

何か有ったら気軽に聞いてみるのが良いでしょう!

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